最高のパフォーマンスを発揮させたい BASラボには各分野の専門家がいる。
九州で唯一、8項目のスポーツビジョンの測定・評価が可能。
代表理事 九州産業大学 教授 磯貝 浩久

九州工業大学、九州産業大学で長年蓄積されてきたスポーツ心理学、視覚認知機能などの研究成果を、コーチやアスリートといったスポーツ競技の現場にフィードバックするため2015年に設立された研究事業機関です。
コンディション管理とメンタルトレーニングを実践する「メントレアプリ」の開発のほか、九州産業大学キャンパス内(福岡市東区)には西日本唯一となるスポーツビジョン測定施設を完備。競技成績に深い相関がある最新の脳トレーニング「ニューロトラッカー」研究も盛んに行っております。
アビスパ福岡との共同研究など、幅広いアスリートサポートを展開しています。

スポーツ科学が示すパフォーマンスの最大化とは?

スポーツにおいてアスリートは日々、身体的(Physical)トレーニングを積み重ねます。

しかしプレーのなかで、自身の持つ最大のパフォーマンス(性能)を発揮するにはメンタル(Mental)トレーニング、そして知覚認知能力(Perceptual-cognitive skills)の向上が求められます。

これらのトレーニングは、パフォーマンス自体を増大させるというより、本来持っているパフォーマンスを100%近くまで発揮させるためのもの、と表現する方が正しいでしょう。

アスリートが持っているパフォーマンスを、
最大限発揮させてあげたい!

BASラボはそんな想いをもった専門家集団です。

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